2008年03月から取引方法を変更しています。 FX投資を始めてから、 ZAR/JPY(ランド/円)のロングポジションのみを保有していましたが、 相場の状況に応じて、 ZAR/JPY(ランド/円)のショートポジションも持つようになりました。 そのため、指値注文方法も変更しましたので、"今日の指値"の見方を セントラル短資FXのFXダイレクトの画面を使用して説明したいと思います。 まずは逆指値の買注文からです。
| 逆指値(買) | |
| 値段 | 取引金額 |
| 12.16 | 10,000 |

注意点は 売の値段が12.16になった場合、 買の値段である12.21で10,000分のロングポジションが約定されることです。 次の図を見てください。

セントラル短資FX
| 逆指値(売) | |
| 値段 | 取引金額 |
| 12.21 | 10,000 |

注意点は 買の値段が12.21になった場合、 売りの値段である12.16で10,000のショートポジションが約定されることです。 そのため、仮にスプレッドが10PIPSあり、 買の値段が12.21とすると、買いの値段は12.11で約定されることになります。 (逆指値の買注文とまったく逆の注意点になりますね。) 管理人の取引口座はセントラル短資FX

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----PR----2007/07/23から取引方法を変更します。
指値を利用して買い注文を出していましたが、
今後 逆指値を利用して買い注文を出していきます。
取引方法変更に伴い、"今日の指値"の表の見方が
変わりますので、新しい"今日の指値"の表の見方を
説明したいと思います。
明細:
ZAR/JPY(南アフリカランド/日本円)
| IFD1 | IFD2 | 取引金額 |
| 逆指値 | 指値 | |
| 買 | 売 | |
| GTC | GTC | |
| 17.58 | 17.75 | 10,000 |
上記の表はセントラル短資

ここで
注意しなければならないのは上記のレートはビッドのレートが適用されるのに対し、
実際の買い注文はオファーのレートが適用されるということです。

つまり、ビッドのレートが17.58になったときに、
オファーのレート17.64で
10,000ポジション買うことになります。
売り注文の際もビッドのレートが適用されますので
上の表では
ビットのレートが17.75になったら
10,000ポジションを売ることになります。
取引にはセントラル短資
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